Luminousアイコン医療現場向け音声書き起こしAI 「Luminous」

診察の会話から、書き起こし・要約・SOAPまで。

Luminous(ルミナス)は、診察中の会話から 書き起こし・要約・SOAP作成までを支援し、カルテ作成時間を最大80%削減する医療現場向けアプリケーションです。 カルテ残業の削減につながるだけでなく、医療者が患者さんとしっかり向き合いながら診療できる環境づくりを支えます。

  1. 01診察中の会話を録音し、書き起こし・要約・SOAPを自動生成
  2. 02一括書き起こしとリアルタイム書き起こしを切り替え可能
  3. 0319診療科の設定、辞書登録、置換辞書で精度を調整
  4. 04履歴管理、再生成、フィードバックで運用しながら改善

音声処理時間300分まで無償

トライアル期間中は、音声処理時間300分まで無償で、書き起こし・要約・SOAP作成、診療科設定、辞書登録などLuminousの全機能をお試しいただけます。まずは実際の診療フローに合わせて、ぜひ使い心地をお確かめください。

Luminous 運用イメージ録音 / 書き起こし・要約・SOAP / カルテへ貼り付け

Luminous メイン画面

動作イメージ

録音を開始すると上段に会話の書き起こしが表示され、停止後に下段へ選んだ書式の結果が生成されます。生成結果はコピーやショートカット、電子カルテ連携でそのまま診療記録へ反映できます。

  • 上段:診察中の会話をそのまま書き起こし(リアルタイム/一括)
  • 下段:カスタムプロンプトで選んだ書式で生成(画面は「簡潔なSOAP形式」)
  • 右上の緑の円はステータス表示。待機中・録音中・処理中・生成中を色で確認できます
Luminousのメイン画面(診察の書き起こしとSOAP形式の生成結果、右上は待機中を示すステータス表示)
Luminous メイン画面(書き起こし / 結果)ステータス表示(待機中)

01Luminousの強み

書き起こしAIの枠を超えて、日々の診療フロー全体を支える

診療記録だけでなく、書類作成、診療科ごとの記録最適化、カルテ連携、ローカル保存まで含めて、現場で使い続けやすい運用を支えます。

01

マイク入力で多様な書類作成に対応

マイクに向かって内容を吹き込むことで、医療現場で使われるさまざまな書類作成を支援します。

  • 紹介状作成
  • プロブレムリスト
  • SOAP
  • SOAP-Sのみ
  • 病状説明
  • 会議議事録
  • 採用面談
02

診療科選択機能で各科に対応

選択された診療科に応じた医療辞書を読み込み、診療文脈に合わせた記録作成を支援します。

  • 内科 / 小児科 / 皮膚科 / 整形外科
  • 眼科 / 耳鼻咽喉科 / 消化器内科(胃腸内科)
  • 心療内科(精神科) / 外科 / 脳神経外科
  • 婦人科 / 循環器内科 / 泌尿器科 / etc
03

他社電子カルテとの連携機能

複数の電子カルテとの連携を見据え、記録の開始・停止、患者ID情報の引き継ぎ、Chrome拡張機能による診療記録エリアへの転記までスムーズに連携できます。

  • カルテ画面から記録開始・停止が可能
  • 患者ID情報を連携して記録へ紐づけ
  • 処理後データを診療記録エリアへ自動挿入可能(クラウド型電子カルテの場合)
連携対応済み電子カルテ: CLIPLAカルテ
04

画面を占有しないステータス表示

待機中・録音中・処理中・生成中を小さなフローティング表示で確認。診療画面を邪魔せず、録音状態をひと目で把握できます。常時最前面・サイズ調整・テキスト表示にも対応します。

待機中緑 点灯
録音中赤 点滅
処理中橙 点滅
生成中青 点滅
05

音声データをローカル保存

センシティブな音声データはローカルに保存されます。クラウド保存前提のサービスが多い中で、運用面の安心感を高めます。

  • 録音音声は端末内に保存
  • デフォルト保存先はドキュメントフォルダの audio
  • 機密性の高いデータを手元で管理しやすい設計
06

カスタムプロンプトで医師ごとの書式に対応

SOAPや紹介状など、出力する書式を診療科・用途・医師ごとに作り込めます。用途別テンプレートから選ぶだけでなく、AIと対話しながら理想の書式に仕上げられます。

  • カルテ(SOAP)
  • 診療サマリー
  • 紹介状
  • 議事録
  • 患者説明文
  • 検査結果説明
  • 理想の出力例を貼り付けるだけで、AIがプロンプトを改訂
  • 試し生成で結果を確認してから保存
  • クラウド同期で複数端末に同じ書式を共有

02導入イメージ

診察中の会話が、そのまま記録づくりの起点に

診察室での録音から、Luminousでの書き起こし・生成、電子カルテへの転記まで。音声は手元に、AI処理は国内のクラウドで。

01 — 診察室
診察中の会話を、そのまま録音
医師
患者

内蔵・外付けマイクで診察音声を録音。Luminous本体または連携対応の電子カルテ画面から開始・停止できます。

録音
02 — 診察PC
Luminous
  1. 01書き起こしリアルタイム/一括、音声ファイル取り込み
  2. 02要約・SOAP生成カスタムプロンプトで書式を選択
  3. 03再生成・版管理比較して納得した結果だけ反映
端末内DBを暗号化
転記
03 — 電子カルテ
診療記録へそのまま反映
Chrome拡張で診療記録エリアへ自動挿入自動コピー/ショートカットで貼り付け

患者IDを引き継ぎ、連携対応済み電子カルテ(CLIPLAカルテ)ではカルテ画面から録音を開始・停止できます。

端末内(ローカル)

音声ファイルと診療記録DBは手元に

録音音声は端末内に保存(任意設定)。記録DBはAES-256で暗号化し、操作履歴を監査ログとして記録します。

クラウド(AWS 東京リージョン)

書き起こし・生成は暗号化通信で国内処理

3省2ガイドラインに準拠した環境で運用。入力内容がAIモデルの学習に使われることはありません。

クラウドDB同期で複数端末に辞書・プロンプトを共有
  1. 01

    録音開始

    Luminous本体または連携対応済みの電子カルテ画面から診察音声の記録を開始します。

  2. 02

    書き起こし

    会話内容をテキスト化。リアルタイム表示にも一括処理にも対応します。

  3. 03

    要約・SOAP生成

    サマリーとSOAPを自動生成し、必要に応じて再生成や編集も行えます。

  4. 04

    カルテ転記

    コピー、ショートカット、電子カルテ連携で診療記録へスムーズに反映します。

代表的な運用パターン

  • 01外来診察のカルテ下書き支援

    診察後すぐに書き起こし・要約・SOAPを生成し、カルテ記載のたたき台づくりを支援します。

  • 02紹介状や説明文など多様な書類作成

    カスタムプロンプトで紹介状・患者説明文・検査結果説明などの書式を選び、SOAP以外の書類も生成できます。

  • 03連携運用による転記効率化

    患者ID連携、Chrome拡張、自動コピーやショートカットで診療記録への反映を効率化します。

03最新版の機能

最新版で広がった、Luminousの使い方

Luminousは継続的にアップデートしています。最新版では、カスタムプロンプトの作成支援、音声ファイルの取り込み、再生成の比較・版管理、セキュリティ強化など、現場運用に直結する機能を拡充しました。

v0.9.22026年9月時点

プロンプト作成ウィザード

カスタムプロンプトで「自分の書式」に

出力の書式は診療科・用途・医師ごとに作り込めます。テンプレートを選ぶだけでなく、理想の出力例や要望からAIがプロンプトを設計・改訂します。

  • 用途別テンプレート6種(カルテ(SOAP)・診療サマリー・紹介状・議事録・患者説明文・検査結果説明)
  • 理想の出力例を貼り付けるだけで、AIがプロンプトを最小限の変更で改訂
  • 「もっと簡潔に」「検査値を表にして」と伝えるだけの対話型の作り込み
  • サンプル・過去の履歴・貼り付けた文章で試し生成してから保存

音声ファイルの取り込み

録音済みの音声からも書き起こし・生成

ICレコーダーやスマートフォンで録音した音声を取り込み、書き起こしから要約・SOAP生成までを行えます。

  • WAV / MP3 / M4A など、最大250MBの音声ファイルに対応
  • メニューからの選択のほか、ホーム画面へのドラッグ&ドロップにも対応
  • 履歴の保存済み音声からの再書き起こしにも利用可能

再生成・版管理

再生成した結果を見比べてから反映

履歴から要約・SOAPを再生成し、元の結果と左右に並べて比較。納得したものだけを履歴に反映できます。

  • 再生成・再書き起こしの結果を「版」として保存し、過去の版をいつでも閲覧
  • プロンプト切替時の自動再生成にも対応(元の結果は版履歴に保持)
  • 版履歴・再生成パネルは移動・リサイズでき、背後の書き起こしと見比べやすい

履歴・翻訳の別ウィンドウ化

録音中でも履歴を開ける

履歴画面・翻訳画面が独立したウィンドウになり、メイン画面の録音・書き起こし・生成結果を消さずに見返せます。

  • 録音中に履歴を確認しながら次の録音を開始
  • 保存した記録は開いたままの履歴一覧に自動反映
  • 翻訳は音声・テキストの双方向、多言語の自動検出、CSV出力に対応

電子カルテ連携の強化

連携時は患者ID・氏名を大きく表示

電子カルテからの連携で録音を開始すると、患者IDと患者名を録音画面に大きく表示し、取り違えを防ぎます。

  • プロンプトごとにカルテ送信のON / OFFを一覧から切り替え
  • カルテ連携(WebSocket)の接続状態を画面上で確認
  • 連携開始時に最前面へ移動する設定で、最小化中でも録音開始に気づける

クラウドDB同期

複数端末で同じ環境を共有

レコード・版履歴・フィードバック・辞書・カスタムプロンプトを複数端末間で共有。安全なマージ方式で同期します。

  • 2台目以降の端末でも同じ辞書・プロンプトをすぐに利用
  • 同期をオフにしていた間の記録も、再度オンにするとクラウドへ反映

セキュリティの継続強化

端末内DBの暗号化と監査ログ

端末内の診療記録データベースをAES-256で暗号化し、操作履歴を記録。インストーラーにはEVコード署名を導入しています。

  • 削除・患者情報編集・カルテ送信・ログインなどの操作をCSVで書き出し
  • AIモデルの学習利用はDPAで禁止。利用規約・プライバシーポリシー・DPAはアプリ内で確認可能

導入・運用サポート

初期設定から更新まで、迷わず使える

初回起動時のウィザードから日々の運用、アップデートまで、アプリ内で完結する運用支援機能を揃えています。

  • 初期設定ウィザード/簡易設定と詳細設定の切り替え
  • 月別の利用時間・利用回数をアプリ内で確認
  • アプリ内お問い合わせ(設定情報を自動添付)、自動アップデートとWhat's New

機能一覧

最新版に搭載されている機能の一覧です。項目を開くと各機能の概要をご覧いただけます。

基本機能13項目録音・書き起こしから、書式を選んだ生成、翻訳まで。診療記録作成の起点となる機能です。
録音機能
診察中の会話を録音し、記録作成の起点として活用できます。一時停止・再開にも対応します。
書き起こし
録音した音声を自動でテキスト化します。
一括書き起こし
録音終了後にまとめて書き起こしを行うモードです。
リアルタイム書き起こし
録音しながら同時に書き起こすモードです。AWS Transcribe / Azure Speech を選べます。
音声ファイルの取り込み
ICレコーダー等の音声(WAV / MP3 / M4A など、最大250MB)を取り込み、書き起こし・生成できます。
録音中の逐次保存
録音中の書き起こしを段階的に保存し、データ消失を防ぎます。
書式を選んだ生成
カスタムプロンプトで選んだ書式(SOAP・要約・紹介状など)で結果を生成します。
要約生成
書き起こし内容から診察内容の要点を自動で整理します。
SOAP生成
書き起こしをもとにSOAP形式の記載を自動生成します。
再生成
要約やSOAPを個別に再生成。元の結果と左右で比較してから履歴に反映できます。
動作モード設定
精度重視と速度重視を切り替えて運用できます(既定は精度重視)。
自動コピー
生成結果をクリップボードに自動コピー。履歴の各項目もワンクリックでコピーできます。
翻訳機能
音声またはテキストで双方向翻訳ができます。多言語の自動検出とCSV出力に対応します。
運用を支える機能14項目履歴の見返しや再生成、辞書管理、フィードバック運用を支える機能です。
履歴管理
過去の書き起こしレコードを一覧で確認・管理できます。録音中でも別ウィンドウで開けます。
履歴検索・フィルター
患者情報や作成日、版履歴の有無などでレコードを絞り込めます。
履歴レコードの削除
不要な履歴レコードを安全に削除できます(復元不可)。
音声の確認・再書き起こし
保存済み音声を既定アプリで再生。保存済み音声から書き起こしをやり直すこともできます。
複数レコードの結合
複数レコードの書き起こしを結合し、1件の要約・SOAPとして生成できます。
フィードバック
要約やSOAPに対するGood / Bad評価や修正内容を送信できます。
比較機能
元の内容と修正後の内容を並べて比較できます。
生成結果の版管理
再生成・再書き起こしの結果を版として保存し、過去の版をいつでも閲覧できます(クラウド同期対応)。
書き起こし辞書
専門用語を登録し、音声認識精度を高められます。
置換辞書
表記ゆれや定型表現を自動置換できます。
辞書インポート・エクスポート
辞書データの共有やバックアップができます。
ステータス表示
待機中・録音中・処理中・生成中を小さく見やすく表示します。
録音中プライバシー表示
録音中の書き起こし内容を非表示にできます。
キーボードショートカット
録音開始やコピーなどをショートカットで実行。他アプリ操作中でも使えるグローバル設定に対応。
連携・管理機能14項目カルテ連携やクラウド同期、監査ログ、初期設定など、院内運用を支える機能です。
患者情報連携
外部システムから患者IDや氏名を連携し、記録に紐づけられます。
患者情報の編集
患者ID・氏名・カナを履歴画面から編集できます。
CLIPLAカルテ連携
カルテ画面から録音開始・停止や患者情報連携が可能。連携時は患者ID・氏名を録音画面に大きく表示します。
カルテ自動挿入支援
Chrome拡張により診療記録エリアへ自動挿入。プロンプトごとに送信のON / OFFを設定できます。
音声ファイルのローカル保存
録音音声を端末内に保存し、手元で管理できます(任意設定、既定はオフ)。
クラウドDB同期
レコード・版履歴・フィードバック・辞書・カスタムプロンプトを複数端末間で共有できます。
履歴のExcelエクスポート
履歴をExcel(xlsx)形式でエクスポートできます。
監査ログのエクスポート
削除・患者情報編集・カルテ送信・ログインなどの操作履歴をCSVで書き出せます。
法的文書確認
利用規約、プライバシーポリシー、DPAをアプリ内で確認できます。
初期設定ウィザード
初回起動時にマイク・書き起こし方式・生成する書式などを順番に設定できます。
簡易設定 / 詳細設定
よく使う項目だけの簡易設定と、全項目を扱う詳細設定を切り替えられます。
利用時間の確認
月別の利用時間・利用回数をアプリ内で確認できます。
アプリ内お問い合わせ
バグ報告・機能要望・質問をアプリから送信。設定情報を自動添付し、対応を迅速化します。
自動アップデート / What's New
起動時に更新を通知。更新後は新機能をお知らせし、更新履歴もいつでも見返せます。

04比較ポイント

他社クラウド型サービスと比べた、Luminousの特長

他社クラウド型サービスと比較しながら、医療現場で実際の運用差につながりやすいポイントを整理しています。導入検討時に押さえておきたい観点に絞ってご紹介します。

  • 電子カルテ画面からの開始・停止

    Luminous連携対応済みの電子カルテから操作可能

    他社別画面での手動操作が中心

  • 患者IDの引き継ぎ

    Luminous連携して記録に紐づけ可能

    他社手入力または個別設定が必要なことが多い

  • 処理結果のカルテ反映

    LuminousChrome拡張で診療記録エリアへ自動挿入可能(クラウド型電子カルテの場合)

    他社コピー&ペースト運用が一般的

  • 録音状態の見やすさ

    Luminous小さなステータス表示で常時確認

    他社メイン画面確認が必要なケースが多い

  • 音声データの保管先

    Luminousローカル保存に対応

    他社クラウド保存前提のサービスが多い

  • 料金の公開

    Luminous公開価格あり。小規模導入から始めやすい

    他社要問い合わせのサービスを含む

05安全面(セキュリティ面)

導入前に確認しておきたい、運用とセキュリティの考え方

直近のアップデートでセキュリティを大幅に強化しました。医療現場で安心してご利用いただくための対策と、運用・セキュリティの考え方を整理しています。

端末DBの暗号化

端末内の診療記録データベースをAES-256で暗号化。紛失・盗難時のリスクを大幅に低減します。

監査ログの記録

削除・患者情報編集・カルテ送信・ログインなどの操作履歴(監査ログ)を記録し、CSVで書き出せます。医療情報システムの管理要件への対応を強化しています。

EV署名・基盤の最新化

インストーラーにEVコード署名を導入。アプリ基盤を最新版に更新し、既知の脆弱性に対応します。

Q1

安全に利用することができますか?

Luminousは、クラウド電子カルテ環境で求められる3省2ガイドラインに準拠したAmazon Web Services上で運用しています。データは日本国内の信頼性の高いデータセンターで取り扱い、通信は暗号化して保護しています。

Q2

入力した医療業務情報が、AIモデルに学習されることはありますか?

入力した情報がAIモデルの学習に利用されることはありません。入力内容が学習経由で外部に漏れることがないように運用しています。

Q3

患者に診察時の会話を録音していることを事前に説明もしくは同意が必要ですか?

法的には、診察の録音について患者様へ事前に通知する義務はないとされています。個人情報保護委員会のFAQでもその考え方が示されています。

一方で、患者様のご懸念を払拭し、信頼関係を保つためには、録音の目的や利用範囲を明示してご案内いただくことが望ましいと考えています。

そのため、患者様向けのご案内用リーフレットをトライアルまたはご契約時にご提供いたします。

Q4

個人情報の取り扱いは大丈夫ですか?

音声データはパソコン内で処理・保存され、保存されるデータは端末内で暗号化されます。書き起こしや要約の際に必要なデータのみを暗号化通信でAIへ送信しており、送信先はAmazon Web Servicesで、3省2ガイドラインに準拠した保護策のもと運用しています。

06 — 導入前チェック

デモやトライアルの前に確認できること

  • Windows 11以降、メモリ4GB以上推奨、インターネット接続必須
  • マイクは内蔵・外付けどちらも利用可能。設定から変更できます
  • 連携対応済み電子カルテの確認時はLuminous起動済み端末とChrome拡張機能を用意
  • トライアルや導入後は辞書登録や診療科設定で現場に合わせて調整できます

資料請求で確認できる内容

  1. 01Luminousの概要
  2. 02使い方
  3. 03導入事例
  4. 04機能一覧
  5. 05おすすめの機能
  6. 06料金プラン

資料請求・お問い合わせ

導入検討に合わせて必要な情報をお送りします

製品概要を確認したい場合は資料請求、導入相談やデモ依頼、音声処理時間300分まで無償のトライアル相談はお問い合わせフォームからご連絡ください。

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Luminousの概要、使い方、導入事例、機能一覧、おすすめ機能、料金プランをまとめた資料をご案内します。

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音声処理時間300分まで無償トライアル相談

トライアル期間中は、音声処理時間300分まで無償で全機能をお試しいただけます。まずは実際の診療フローに合うかをお確かめください。

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